ギタリスト 舩冨光曜のブログ

ギタリスト 舩冨光曜(ふなとみこうよう)のブログ兼ホームページです。

カテゴリ:Blog > バンド・ユニット・サポート

遂にスタートしました!

futarinote 2度目のクラウドファンディング!




開始4日目の現在ですが、

既に35名の方に応援していただき達成率が50%を超えました!

早々に応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます!

期間中ほとんど演奏機会がない中でのプロジェクト実施ということもあり、色々と不安や葛藤もあったのですが、そういう悪い諸々は応援してくださる皆さまが全部吹き飛ばしてくださいました。おかげさまで俺も堀もかなりモチベーション高く制作活動に取り組めています。


進捗状況は活動報告ページ(CAMPFIREプロジェクトページ内にある専用ページ)で随時ご報告していきますので、是非チェックしてくださいね。

ちなみに今回は俺も書いてます。


現状上手くいっているのは、前回と比べてオンラインでコミュニケーションを取れる場が増えたのが大きな要因かなと思っています。昨夜は毎週月曜の23時から配信している「futarinoteのふたりトークキャス」で深夜帯にも関わらず色んな話題で盛り上がりましたし、週末土曜の16時からの「futarinote YouTube Live」も回を重ねることでいつの間にか定番化してしまった"おやつタイム"で謎の盛り上がりをみせています。主に堀が。








おかげさまで前回以上に「応援してくれる方とワイワイやりながら一緒にアルバムを制作しましょう」というコンセプトが実行に移せているのではないかと思います。なんせメンバー二人しかいませんからね俺ら。みんなで盛り上がれる機会は貴重なのです。

ということで今日もせっせとパソコンに向かって文章打ったりしてるわけですが…勿論、楽曲制作も並行して頑張っております。先日ついに堀の歌詞制作に大きな進捗が!(これ以上はここに書くと怒られそうなのでまた活動報告で)

制作するアルバムは8〜10曲収録する予定なのですが、なんとか完成させる目処が立ちそうです。正直めちゃくちゃホッとしています。今回制作ペースがぎりぎり過ぎる。


新曲は早ければ月末、9/25(金)のライブでお披露目できるかもですので、期待も込めて是非お越しいただけると嬉しいです。この日は初の試みとなる、ご予約いただいた方が演奏曲をリクエストしていただけるカヴァー中心のライブとなっています。
futarinote Request Live 〜みんなのおとvol.2〜

ご予約はこちら➡︎ https://tiget.net/events/100632
※リクエストの受付は9/18となってますのでご注意ください


少し脱線しましたが、なんせここからfutarinoteはアクセル全開で年末まで駆け抜けます。今年は思わぬ事態でかなりローギアからのスタートになってしまいましたが、残り4ヶ月はまたブレーキ壊れてんじゃねぇの?ってくらいの勢いで突っ走りたいと思います。

ようやく結成2年目を迎えたばかりの若輩ユニットですが、

今後ともどうぞよろしくお願いします!!


※ここまで読んで「なんかデジャブ?」ってなった方はかなり記憶力の良い方です。この投稿は昨年のクラウドファンディングに向けた投稿をリメイクする形でお送りしました。構成とか、ところどころのフレーズとかをそのまま使っているので既視感を覚えられただけかと思います。

futarinoteを応援してくださる皆様、いつも本当にありがとうございます。

先日Music & Bar TURNで行った「futarinote 1st Anniversary Live」を終えて、この一年の総括みたいなことをしとこうかなと思って筆(キーボード)を取りました。

futarinote 結成1周年を終えて 01


SNSの個人アカウントでも書きましたが、なかなか密度の濃い一年で「まだ一年しかやってないのか」って感じなんですが、それだけfutarinoteを通じてこの一年で得たものが多く充実していたということだと思います。


そもそもfutarinoteを結成したのは「オリジナル曲を制作するようになったから」というわりとシンプルな理由なんですが、そのわりにはしっかりとしたコンセプトを持ったユニットを作り上げられたのではないかと思っています。

ボーカルとギターというありふれた編成ですが、アコースティックにこだわり抜き、それぞれが自分の役割を最大限に果たすことで他にないサウンドを作ることができるんじゃないか、という考えは、堀名義のアルバム「Leave Love Behind」を作ったときからありました。

ちなみにfutarinoteのWEB STOREからご購入いただけます⬇︎



「最初から最後までボーカルとギターの音しか存在しないアルバム」というのは以外とないものです。普段アコースティックな編成で活動しているアーティストでも、いざ録音となればバンド編成だったりシーケンサーやシンセサイザーを用いたサウンドになっていることが多いでしょう。ここまで徹底してアコースティックに拘るのは流行りに真っ向から逆らっている気すらします。

けれども”他にない”という意味ではとても分かりやすい個性の打ち出し方で、尚且つここ数年の自分の演奏スタイルと非常にマッチした形態だと感じています。


話は大幅に脱線しますが、ここ数年の自分の演奏スタイルについて話したいと思います。

…が、めっちゃ長くなったので読みたい方だけどうぞ⬇︎

ここ数年の演奏スタイルについて


…かくかくしかじかで、個人的にはベストと言っていいタイミングで始めたfutarinoteですが、勿論最初から順風満帆とはいきませんでした。

ユニットのSNSアカウントを作るもフォローしてくれる人は少なく(RPGの中盤でレベル1のキャラが加入したときみたいな気持ちを味わいました)認知してもらおうにも演奏機会も少ないため、まずはこちらから色々仕掛けていく必要がありました。


しつこいくらいにこまめに発信を続けることでまずはfutarinoteというユニットを認識してもらうことから始め、並行して楽曲制作を行い、大勝負としてクラウドファンディングによる1stアルバム「ふたりのおと」制作プロジェクトに挑戦しました。

futarinote 結成1周年を終えて 02
懐かしいフライヤー


プロジエクト開始時点ではまだ結成5ヶ月。正直無謀かなとも思いましたが、やるからには絶対成功させると意気込んで、期間中はより活動や発信に力を入れました。


ありがたいことに2人それぞれのこれまでの音楽活動でご縁のあった方からお声掛けをいただくことが増え、futarinoteを通じて縁を繋ぎ直していくような形で活動の幅は広がっていきました。

その中で得た新たなご縁の中にも、今では欠かせない大きな存在となってくださった方が沢山いらっしゃいます。

またfutarinoteのことを応援してくださる方に、協力的な方が非常に多かったのも大きな要因でした。「〇〇さんから紹介されて〜」と言って私たちに声をかけてくださる方のなんと多かったことか。


おかげさまでクラウドファンディグは、119名という想定したよりも多くの方から応援していただき、達成率136%と後から追加した目標(ストレッチゴール)まで達成して終えることができました。

まだページ残ってますので興味ある方はご覧ください⬇︎



応援してくださった方の好意や期待にお応えできるようにと、アルバムの制作にも自然と力が入りました。

並行してする作業が多かったせいでパンク気味になることもありましたが、アルバムの完成を待ってくれている人の顔や名前が分かるというのは、思った以上のモチベーションになりました。

1stアルバムのタイトル「ふたりのおと」は結成当時から考えていた”2人だけの音で作るアルバム”というコンセプトに基づいて付けましたが、今にして思えばあのアルバムのタイトルは「みんなのおと」が近いように思います。本当に沢山の方のおかげで完成することができたアルバムでした。


親しい友人からは「濃いもの食べてて急に薄味になって困惑したけど、食べてるうちに慣れて、素材の味とか楽しめるようになった感じ」というありがたい評価をいただきました


アルバム完成後のリリースツアーは、実際にアルバムを手にしてくださった方々に会ってお礼を伝えて回る旅のようでした。

残念ながら今回は応援してくださった方のいる土地全てを回ることはできませんでしたが(遠くは北海道や海外の方までいらしたので)いつかどこへでも行けるようになりたいと思っています。


最初は何気ないきっかけから始めたユニット活動でしたが、思った以上に多くの人に支えられてここまでくることができました。

先日迎えた1周年ライブでそのことをより強く感じたので、こうして気持ち(と自分の演奏スタイルの考察)を綴ってみた次第です。

まだまだ駆け出したばかりのfutarinoteですが、これからもどうぞよろしくお願いします!


▼ futarinote(ふたりのーと)
_________________________
【Website】https://www.futarinote.com
【Twitter】https://twitter.com/futari_note
【Instagram】https://www.instagram.com/futarinote/
【Facebook】https://www.facebook.com/futarinote/
【YouTube】https://www.youtube.com/channel/UCflf3S1IPD-eP49ETY71StA

※こちらは本文からの脱線話です。

本文はこちら

あくまで脱線なので文字主体で読みにくいかと思いますが、興味ある方はどうぞ。


ということで脱線開始です。


5〜6年前までの自分はエレキギターとアコースティックギターの仕事が半々くらいのミュージシャンでした。それが徐々にアコースティックに寄っていったのは、恐らく変なこだわりに端を発していると思います。

それはデュオの伴奏のときにストローク(ギターの奏法の一つ)をしないこと。

バンドサウンド内でのアコースティックギターの役割として、あるいは歌を歌いながらギターを弾く際に、ストロークはリズムとハーモニーを同時に成立させる、とても有効的な奏法です。また演奏ミスの少ない比較的安定した奏法でもあります。


ただ、わざわざ伴奏者としてギターを弾くためだけに呼ばれた身(あいにく歌は大昔にセルフNGが出ております)としては、ストロークでギターを掻き鳴らすだけの伴奏はなんか違うと思ったんです。

だってピアノならちゃんとイントロにメロディーがあって、歌の合間にソロがあって…きちんとメロディーとハーモニーがその楽曲を形作っていることが分かります。

でも終始ストロークで終わってしまう伴奏だと、楽曲がただのコードの羅列に聴こえてしまうのです。(勿論そうなっていない素晴らしい奏者の方もいらっしゃいますが、残念ながら比率としてはかなり少ないように感じます)

だからといって”全くストロークをしない”というのは今振り返ってみればかなり極端な決断だったように思いますが、おかげでピアノのようにメロディーとハーモニーの両方からアプローチする演奏スタイルを身につけることができました。


イントロや間奏のメロディーを採譜してギターで弾けるように運指を考えたり、ときには少しフレーズを変えてでもなんとかメロディーとハーモニーを同時に成立させようと躍起になった日々は、今futarinoteの楽曲を成立させる上で大きな糧になっています。


一瞬futarinoteの話に戻ってこられましたが、まだまだ脱線は続きます←


こうして作りあげた演奏スタイルのおかげか、デュオ形態での演奏依頼をいただくことが増え、徐々にアコースティック形態の演奏比率が増えていきました。


特にクラシックの奏者がポップスを演奏する際の伴奏依頼が多かったため、扱う楽器は自然と響きの柔らかなナイロン弦を用いるガットギター(クラシックギター)になりました。

ボーカリストの伴奏をする際も、ストロークの歯切れを求めないのであれば声の音域を邪魔しないナイロン弦の響きが適していると思い、ポップスの現場にもガットを持ち込むようになりました。

最初はエレガットと呼ばれるナイロン弦をピエゾピックアップ(説明しようと思ったけど難しいからやめときます)で増幅して音を鳴らす楽器を使っていましたが、徐々にピエゾの電子的な響き(特に強いアタックで弾いたときの音割れ)に嫌気が差して、今の無加工のギターにマイクを外付けするスタイルになりました。

ここ数年の演奏のスタイルについて 01
サウンドホールの中にマイク引っかかってるの分かりますかね?


勿論ここまでには散々試行錯誤しましたが、徹底してアコースティックな響きに拘ったおかげで、ようやく納得のいく音作りが完成したと思います。(とはいえまだまだこれからもより良い機材を探し続けるとは思いますが)

演奏スタイルと楽器・機材環境、この二つが揃った状態でfutarinoteを始められたのはタイミングが良かったとしか言いようがありません。


ようやく脱線終わり。

本文に戻る

遂にスタートしました!

futarinote(ふたりのーと)初のクラウドファンディング!


【futarinote 1st アルバム『ふたりのおと』制作プロジェクト】
https://motion-gallery.net/projects/futarinote_project


開始4日目の現在ですが、

既に26名の方に応援していただき達成率が30%を超えました!

応援していただいた皆様本当にありがとうございます!

限定10名の「リリースツアー1日ご招待プラン」が早くも売り切れるなど嬉しい誤算もあったり(もう少し数増やしておけば良かった…予定先過ぎてあんまり選ぶ人いないかなと思ってたんですよね←

始める前に抱えていた不安はだいぶ解消され、今は「もっと応援してもらえるように頑張ろう!」と前向きに活動に取り組んでいます。


制作活動の進捗はアップデート(MotionGalleryのプロジェクトページ内にある活動報告用ページ)で随時ご報告していければと思います。


ちなみにアップデートの更新は主にボーカルの堀が担当しているんですが、最初のアップデート記事を見て俺が「おぉー、なんかポップでいい感じ!」って送ったら「光曜さん空ポップやもんな」って言われました。空元気みたいに言うなし。何も言い返せないしちょっと面白いやんけと思ってしまうしでなんか悔しかったです。


そもそもなんでクラウドファンディングなのかって話なのですが、普通に水面下で制作活動をしていざ完成したら「出来ました!」って発表するよりも、今回のように制作段階から皆さんに知っていただいて一緒に盛り上がりながら作る方が楽しそうだなと思いませんか?笑

ということで「応援してくれる方とワイワイやりながら一緒にアルバムを制作しましょう」ってことで今もせっせとパソコンに向かって文章打ったりしてるわけですが…勿論、制作活動も並行して頑張っております。先日ついに10曲目のオリジナル曲を完成させました!

制作するアルバムは10曲収録予定なので、とりあえずこれで完成させる目処は立ちました。とはいえ、どんなアルバムにするのか楽曲はなるべく厳選したいところなので、引き続き楽曲制作は続けていきます。


新曲のお披露目は明後日、5/9(木)のライブにて!こちらも是非お越しください!
(ご予約はfutarinoteの公式ウェブサイトまたは各種SNSアカウントからご連絡ください)
futarinote in Azul Terrace


少し脱線しましたが、なんせfutarinoteは始動年からアクセル全開で突っ走っております。ブレーキ壊れてんじゃねぇの?って気が若干しなくもないですが…勢いがあるのはいいことだと信じてこのまま突っ走りたいと思います。まだ結成4ヶ月の若輩ユニットですが、

是非とも応援よろしくお願いします!!

先日2/2(土) Cafe&Music Kirscheでの「futarinote 1st Live」にお越しくださった皆様、ありがとうございました!ユニット名義での門出のライブを温かな雰囲気で迎えられて本当に嬉しかったです。
2019-02-02 - futarinote 1st Live at Cafe&Music Kirsche 03

2019-02-02 - futarinote 1st Live at Cafe&Music Kirsche 12

futarinoteのボーカル 堀桂(ほりかつら)とは音楽アプリの「nana」を通じて知り合いました。こちらは大阪で、彼女は出身こそ京都でしたが当時の拠点は東京。Facebookの共通の知り合いもゼロ(音楽やってる同士だとこれはわりと珍しいのです)というなかなかに遠い関係からのスタートでした。

お互いが関西と関東を行き来する際に一緒に演奏する機会を作り、知り合って一年でカヴァーアルバムを作るまでに至ったのは本当にタイミングが良かったとしか言いようがありません。恐らく少し知り合うタイミングが前後しただけでもこうはスムーズに進まなかったでしょう。

Leave Love Behind 1
堀桂名義のCDアルバム「Leave Love Behind」良ければ以前の記事もお読みください


アルバム制作後は東京・関西でのリリース・ツアーに始まり様々な場所で演奏を重ね、そうしていくうちにオリジナルの楽曲を演奏したいと思うようになり、二人三脚での楽曲制作が始まりました。

当初は「堀桂&舩冨光曜DUO(ほりかつらあんどふなとみこうようでゅお)」という長ったらしい名義で活動していたのですが、あくまでも個々の名義の延長線上という感覚が強く、ユニットという意識はまだ薄かったように思います。

堀桂&舩冨光曜DUO

それが楽曲制作を進めるうちにユニットとしての意識が芽生え、きちんとした名前が欲しいと感じるようになり、出会ってから二年でこのfutarinote(ふたりのーと)というユニットの結成に至ったわけです。

futarinote2019衣装1座り

…ただの宣伝のつもりがちょっとしたバイオグラフィーみたいになってしまいました。ここからが本題です。

昨年末にユニット名の発表をしてから先日の1st LIVEまで、楽曲制作の傍らでfutarinoteのホームページや各種SNSアカウントの準備をしていました。ようやく全て出揃ったので是非チェック・フォローお願いします!(本題短っ)

公式ウェブサイト

YouTubeチャンネル

Twitter(@futari_note)

TwitCasting(@futari_note)

Instagram(@futarinote)

Facebookページ(@futarinote)


また、futarinoteライブスケジュールも続々と決まっています。ご都合つく日程がありましたら是非お越しください。

futarinote 2019年上半期スケジュール

2/23(土) @ 京都 木屋町 9o'clock(ナインオクロック)
フィリピン出身のシンガーJoanさんのグループ J-Colaboとのジョイント・ライブです。

◾︎3/30(土) @ 大阪 本町 Mrs.Dolphin
シンガーソングライター 中林知香さん、売れっ子鍵盤奏者で音楽仲間の堀田幸祐とのコラボレーション・ライブです。(限定15席)

◾︎4/12(金) @ 東京 代官山 Weekend Garage Tokyo
シンガーソングライター simizuEYEさんJill-Decoy associationのギタリスト kubotaさんとのコラボレーション・ライブです。中でもイチオシ!

◾︎4/14(日) @ 東京 代官山 bacchus gallery bun
完全生音(アンプラグド)ライブです。(限定15席)

◾︎5/4(土) @ 大阪 高槻 オーロラシティ西武高槻1F正面入口
第21回高槻ジャズストリート、抽選通りました!

◾︎6/16(日) @ 大阪 堺 音カフェ
音功社の田中慎一さん初プロデュース、シンガーのmihoさんとfutarinoteでお昼ライブを開催します。


詳細はブログのスケジュール…ではなくここはせっかくなのでfutarinote公式ウェブサイトをご覧ください。頑張って更新していきます。

futarinote2019衣装1立ち
長くなりましたが、なんせこれからのfutarinoteの活動を応援してやってください!ライブに来てくださるのは勿論ですが、SNSでの拡散やいいね・コメントなどもとても励みになります。どうぞよろしくお願いします!


おまけ(先日撮影したカヴァー動画です)

Leave Love Behind 1

昨年から色々な場所でご一緒させていただいているシンガー堀桂さんの初CDアルバム「Leave Love Behind」が4月にリリースされます。

Leave Love Behind 2

全曲デュオ編成でアレンジ・演奏を担当させていただきました。我ながらいい出来になっていると思いますので、是非大勢の方に聴いていただきたいです。こちらで1曲だけご視聴いただけます。

今回のCDアルバムは後日全国流通しますが、ライブ先行販売としてリリースツアーの日程も決まっています。会場でご購入いただくと数量限定で特典ディスクが付くそうですので、もしご都合つく日程があれば是非足を運んでお手に取ってやってください。


【東京ツアー日程】

■4月5日(木)
「Leave Love Behind リリースライブ w/Gomafu」
@阿佐ヶ谷 Next Sunday
【時間】開場18:30 / 開演19:30
【料金】前売り¥2,500 / 当日¥3,000(1drink込み)

■4月6日(金)
「20名限定ヘッドホンLIVE ニュートーキョーシアター」
@代官山 NOSE art garage
【時間】開場 18:30 / 開演 19:00
【料金】¥3,000(限定20名様)

■4月8日(日)
「Leave Love Behind リリースランチ会 “Live! Live! Kitchen! Vol.1”」
@東中野Coupe cafe
【時間】開場13:00 / 開演13:30(予定)
【料金】¥3,800(1プレート・1ドリンク付)(限定30名様)


【関西ツアー日程】

■4月14日(土)
@京都 河原町 cafe&music Kirsche
【時間】開演19:30(予定)
【料金】投げ銭制

■4月26日(木)
@大阪 梅田 AZUL TERRACE
【時間】開場18:00 / 開演19:30
【料金】¥2,500(別途1ドリンク1チャーム)

■4月28日(土)
「M-INT KOBE STREET」
@兵庫 神戸 M-INT神戸
【時間】開演1st 13:00 / 2nd 15:00
【料金】無料

■4月29日(日)
@大阪 芦原橋 Cafe Make
【時間】開場18:30 / 開演19:00
【料金】¥2,500(別途1ドリンク)

■4月30日(月・祝)
「m.o.e / 堀桂&舩冨光曜DUO Live」(タイトル仮)
@和歌山 紀三井寺 DESAFINADO
【時間】開場18:00 / 開演19:30
【料金】¥3,000(別途食事代¥1,000)


CDリリース情報やライブについてはそれぞれのTwitterアカウントでも告知していますので、良ければそちらもフォローしてやってくださいませ。

堀桂(@okaaatsu
舩冨光曜(@koyo_funatomi


アルバムにせよライブにせよ、二人とも少しでも良い音楽を聴いていただこうという気持ちで頑張っています。どうぞ応援してやってください。是非ともよろしくお願いします。


最後におまけ。堀桂さん、まさかのツアースケジュール口頭告知動画(笑)を御覧ください

インターネット上で最大のインディミュージックストアである、CD Babyに登録しました。

ダウンロード販売のみですが、The jubilaxの2nd Album「ignition」がご購入いただけます。曲単位でのご購入も可能です。ご購入はこちらから。

Facebookページに「Music Store」が設置されましたので、そちらからもご視聴・購入いただけます。("Buy"ボタンを押してカートに入れ、カート内の"Check Out"ボタンを押すことでサイトにアクセスしてご購入となります)


・・・とはいえ海外のサイトで価格もドル表記ですから購入するのは少し抵抗がある、という方もいらっしゃるかと思います。

そんな方に朗報(?)です!

「ignition」がiTunes Storeからご購入いただけるようになりました!

更に、近日中にはAmazon MP3からもご購入いただけるようになります。

いずれも是非チェックしてみてください。


CD BABYについて(補足):
日本ではまだあまり知られていませんが、デジタル音楽業界では強い勢力を誇り、32万5000人を越えるレコーディング・アーティストを抱えるアメリカの音楽会社です。最近では日本語窓口ができ、日本国内向けのサービス導入も少しずつ進んでいます。先日説明会に参加してきましたが、なかなかミュージシャンに良心的な方針の会社のように感じました。アーティスト登録は無料なので、興味のある方は是非チェックしてみてください。

関西ツアーに引き続き、今度は関東ツアーのレポートです!


初日は横浜、Hey-JOEというお店。ギタリストの大橋勇武さん紹介で、大先輩方のオープニングアクトを務めさせていただきました!そして関東ツアーからはドラムに阪本純志、キーボードに半田彬倫の二人をサポートに迎えての演奏となりました。

2014-04-01 - 大熊組セッション at Hey-JOE 1
The jubilaxを代表して、歓喜さんが先輩方と共演。いい感じに盛り上がりました!


2014-04-01 - 大熊組セッション at Hey-JOE 2
恒例の集合写真。先輩方は皆さん本当に優しくて、演奏の前後に色々なお話を聞かせていただきました。


関東2日目は調布GINZにて。歓喜さんの兄妹弟子であり、2年前のツアーでもお世話になったサックスプレーヤー永井泰子さんの企画イベント「寄せ会」に参加させていただきました。

2014-04-02 - 寄せ会 1
勿論ここでもコラボ。歓喜さんと僕が参加して、永井泰子さんのオリジナル曲を演奏させていただきました。楽しかった〜。

2014-04-02 - 寄せ会 2
そして集合写真。お互いメンバーの歳が近かったこともあり、仲良くさせてもらいました。


3日目はライブはお休みでメンバーそれぞれオフを満喫・・・といきたかったのですが、あいにくの雨。。歓喜さんはこの日は雑誌社回りでした。CDの発売情報を載せていただいた「THE SAX」や、来月の発売号に特集記事を載せていただくことになっている「サックス&ブラス・マガジン」でお話をさせていただきました。是非書店でチェックしてみてください。

あと、この日はディスクユニオンというレコードチェーンと契約のお話も進めさせていただきました。この件については後日また詳しくお知らせさせていただきますが、期間限定でTower RecordsやHMVといった大型レコード店での通販に「ignition」が登録していただけることになっています。こちらも是非チェックしてみてください。


そして4日目は赤坂CRAWFISHにて、若手中心のバンド「chicken special」と対バンさせていただきました。

2014-04-04 - The jubilax × chicken special 1
chicken specialの皆さん。若いのにみんな上手!難易度の高いJAZZナンバーやオリジナル曲を聴かせてくれました。

2014-04-04 - The jubilax × chicken special 2
The jubilaxの方は徐々にサウンドが馴染んできていい感じに。


いよいよワンマンライブを迎えたツアー5日目は、自由が丘へ。お昼間、スタイリストの辻礼子さんにご紹介いただいたoff, cafeというお店に立ち寄り、ポスターとフライヤーを置かせていただきました。

そして夕方会場へ。hyphenというお店だったんですが、ここもギタリスト大橋勇武さんのご紹介。

大橋勇武 Live at hyphen 1
まず1st stageはThe jubilaxのみで。この写真は拾い物ですが、構図がお気に入り。

そして2nd stageからはゲストの大橋勇武さんに参加していただきました。
大橋勇武 Live at hyphen 2
あいにく演奏中の写真が無かったのでまた集合写真。大橋さんにはレコーディングからこのツアーまで、本当にお世話になりました。


そしてそして、関東ツアー最終日は吉祥寺STAR PINE'S CAFEにて、トランぺッターの中山浩佑さんの企画「Circle "K" Vol.2」に参加させていただきました!

朝9時入りだったので僕と歓喜さんは前日のうちに吉祥寺に移動してインターネットカフェに泊まったんですが、そんなアドバンテージ感じないくらい朝はしんどかったです。。

2014-04-06 - Circle K Vol.2
それでもイベントが始まるとやっぱり楽しい!中山浩佑さん率いる"Kosuke Nakayama Special Band"は編成も豪華でめっちゃ格好良かったです。特にアレンジが最高でした。歓喜さんをフューチャーしてくれた楽曲なんてVIP待遇過ぎて、、ほんとに有り難かったです。

2014-04-06 - Circle K Vol.2 打ち上げ
この日は15時にはイベントが終了したので、当然その後は打ち上げに!たまたま東京にいたシンガーソングライターの佐藤礼奈ちゃんも混ざったりと、とても楽しい時間を過ごしました。


この日の晩に僕と歓喜さんは関西に帰ってきました。(拓雄は向こうで仕事があって現在も滞在中)帰りの新幹線では疲れ切って僕も歓喜さんもすぐに寝てしまい、あっという間の帰路でした。

ツアーを終えた今も、まだ若干疲れは残っていますが、またこれから関西で頑張っていこうと気持ちを新たにして日々を過ごしています。


どこかのライブのMCで歓喜さんが言っていましたが、ミュージシャンというのは見に来てくださるお客さんや、演奏させていただくお店の方、共演してくれるミュージシャン・・・など、様々な人との繋がりに助けられてやっていける職業です。今回も色んな方に助けていただいたおかげで、ツアーを成功させることが出来ました。

関わってくださった全ての皆さん、本当にありがとうございました。

これからもThe jubilaxをよろしくお願いします。

The jubilax「ignition」レコ発ツアー、まずは関西ツアーのレポートから!正直一日ずつは書いていける気がしないので、困ったときの絵日記風レポートです(笑)


まずは初日、梅田Alwaysでのライブからスタート!

2014-03-27 - The jubilax Live at 梅田Always 1
オープニングアクトを務めてくれた"板野安紘 & 西村琴乃 BAND"。バンド名募集中だそうです。

2014-03-27 - The jubilax Live at 梅田Always 2
初日ということで、がっつりリハーサルをしてからの本番でした。関西ツアーのサポートはキーボードに木村音登、そしてドラムに大先輩の三夜陽一郎さん!

2014-03-27 - The jubilax Live at 梅田Always 3
オマケ。ライブ後、店内の厨房でチヂミを焼く歓喜さん。


2日目は和歌山のDesafinadoというお店。ここのオーナーにはもう5年以上前、KIKUKAというバンドをやっていた頃からお世話になっています。とてもいいお店なので和歌山の方は是非一度行ってみてください。料理も美味しいですよ。

2014-03-28 - The jubilax Live at Desafinado
演奏後は店内で飲んで、すぐ隣りの家に泊めていただきました。まくら付き!・・・って今はあんまり言わないのか?

ちなみにこの日の演奏前、何故か音登が持参していたけん玉が楽屋で大流行り。僕はやったことなかったので適当に眺めてたんですが、何気なく「その技は(他のより)簡単そう」って言ったら「じゃあやってみろや!」ってなって、危うくご飯食べ損ねるところでした。みんなけん玉やるとき集中し過ぎてて怖いわ。


関西ツアー3日目は、いつも「KANSAI HIGH INSTONIGHT」というイベントでお世話になっている本町CROSS BEATにて。レコーディングにも参加していただいた、ギタリストの大橋勇武さんをゲストに迎えてのライブでした。

2014-03-29-02 - The jubilax Live at Cross Beat
大橋さん(写真の一番右側)との共演はこの日で3回目。毎回エネルギッシュで素晴らしいプレイを聴かせてくださいます。そして、楽曲提供していただいた「Deep Throat」はこの日がライブ初演でした。"潜入捜査官"という意味のタイトルにふさわしい、緊張感のある演奏が出来たのではないでしょうか。


そして最終日は、同じ編成のインストフュージョンバンド「Babao」とのVSイベント!会場は歓喜さんのホームグラウンド、伊丹Always。この日だけサポートのドラムが変わって「マーシー」こと深川雅史に叩いてもらいました。

2014-03-30 - The jubilax VS Babao at 伊丹Always 1
Babaoのリーダー、朝比奈栄美さんを迎えての大将戦。楽曲は1st Albumのタイトル曲「It's mine」と、2月のレコ発からやり始めた「Encore」の2曲。盛り上がりました!

ところでこの「Encore」という曲、勿論アンコールのときにやるための曲なんですが、これがややこしい。ドラムのマーシーはこの日「アンコールは何するんですか?」って聞いてきて初めて「Encore」が曲名だったと知り、結局初見で演奏するハメに。何のフェイントやねんと思ってしまうんですが、作曲者の歓喜さんがこの曲名は譲れないと言っているので、今後共演されるミュージシャンはどうぞお気をつけください。

2014-03-30 - The jubilax VS Babao at 伊丹Always 2
最後は仲良く2バンド全員で集合写真。ちなみにこの日の写真はカメラマンの月さんに撮っていただきました。ありがとうございました!


ってな感じで関西ツアーのレポートは終わり!次は関東ツアーのレポート書きます!

The jubilaxの2nd alubm「ignition」のレコ発ツアー、いよいよ来週からとなりました!

ツアーのサポートメンバーは、関西組が木村音登(keyboard)、深川雅史(drums※3/30)、三夜陽一郎(drums)の3名、関東組は阪本純志(drums)、半田彬倫(keyboard)の2名です。

そして、スペシャルゲストとして今回のレコーディングにも参加・楽曲提供してくださったギタリストの大橋勇武さんにも、3/29・4/5の2日間参加していただきます。ツアー中でも、この2日は特におすすめです。

是非ご都合のつく日程にお越しください!

オープニングアクトや対バン、演奏楽曲など、全日程違った内容となりますので、複数日お越しいただいてもお楽しみいただけると思います。


ー The jubilax 2nd alubm「igniton」レコ発ツアー ー
The jubilax - ignition Tour Flyer

■3月27日(木)
The jubilax Live
梅田 Always
【ADDRESS】大阪府大阪市北区野崎町6-8 トレックノース梅田ビルB1
【TIME】OPEN 19:00 / START 19:30
【CHARGE】当日¥2,500 / 前売¥2,000 / 学生¥1,500
【MEMBER】井上歓喜(as) 木村音登(key) 三夜陽一郎(d) 谷本拓雄(b) 舩冨光曜(g)
【OTHERS】板野安紘 & 西村琴乃 BAND(Opening Act)
【CONTENTS】The jubilax 2nd album「ignition」レコ発ツアーin関西の第1弾です。昨年末に共演させてもらった板野安紘さん・西村琴乃さんのバンドに、オープニングアクトを務めていただきます。


■3月28日(金)
The jubilax Live
紀三井寺 Desafinado
【ADDRESS】和歌山県和歌山市紀三井寺807-2
【TIME】OPEN 18:30 / START 19:00
【CHARGE】一般¥2,500 / 学生¥1,500
【MEMBER】井上歓喜(as) 木村音登(key) 三夜陽一郎(d) 谷本拓雄(b) 舩冨光曜(g)
【CONTENTS】The jubilax 2nd album「ignition」レコ発ツアーin関西の第2弾です。和歌山にお住まいの皆さん、是非お越しください!


■3月29日(土)
The jubilax Live
本町 CROSS BEAT
【ADDRESS】大阪府大阪市中央区南本町2-6-8 メルパシオ本町ビルB1F
【TIME】OPEN 18:30 / START 19:00
【CHARGE】当日¥2,500 / 前売り¥2,000 / 学生¥1,500
【MEMBER】井上歓喜(as) 木村音登(key) 三夜陽一郎(d) 谷本拓雄(b) 舩冨光曜(g) special guest 大橋勇武(g)
【CONTENTS】The jubilax 2nd album「ignition」レコ発ツアーin関西、第3弾は今回のレコーディングにスペシャルゲストとして参加していただいた、ギタリスト大橋勇武さんをお迎えしてのスペシャルライブです!


■3月30日(日)
「The jubilax VS Babao」
伊丹 Always
【ADDRESS】兵庫県伊丹市中央1丁目2-5 グランドハイツコーワB1
【TIME】OPEN 19:00 / START 19:30
【CHARGE】一般¥2,500 / 学生¥1,500
【MEMBER】井上歓喜(as) 木村音登(key)谷本拓雄(b) 深川雅史(d) 舩冨光曜(g)
【OTHERS】Babao
【CONTENTS】The jubilax 2nd album「ignition」レコ発ツアーin関西、最後はいつもお世話になっている伊丹 Alwaysにて。同じ編成のフュージョンバンド、Babaoと対バンです!


■4月1日(火)
「大熊組セッション」※Opening Actとして出演
横浜 Hey-JOE
【ADDRESS】神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町 3-32-14 新港ビルB1
【TIME】OEPN 18:30 / START 19:30
【CHARGE】予約¥3,000 / 当日¥3,500
【MEMBER】井上歓喜(as) 阪本純志(d) 谷本拓雄(b) 半田彬倫(key) 舩冨光曜(g)
【OTHERS】大橋勇武(g)
【CONTENTS】The jubilax 2nd album「ignition」レコ発ツアーin関東の第1弾です。ギタリスト大橋勇武さん主催のセッションにて、オープニングアクトを務めさせていただきます。


■4月2日(水)
「寄せ会」
調布 GINZ
【ADDRESS】東京都調布市小島町 2-25-8 フジヨシ小島ビルB1
【TIME】OPEN 19:00 / START 1st 19:30〜 (やすこん家) / 2nd 20:45〜 (The jubilax)
【CHARGE】¥2,500(1オーダー制)
【MEMBER】井上歓喜(as) 阪本純志(d) 谷本拓雄(b) 半田彬倫(key) 舩冨光曜(g)
【OTHERS】やすこん家: 永井泰子(sax) 菅原敏(p) 井上亮(b) 渡邊雅之(d)
【CONTENTS】The jubilax 2nd album「ignition」レコ発ツアーin関東の第2弾は、1st Album「It's mine」レコ発ツアーのときにもお世話になった、サックスプレーヤー永井泰子さんの企画ライブです。楽しいライブになること間違い無し!

この1年本当にいろいろな出会いがあり、新しい世界に飛び込み視野が広がりました。大切な事や、やりたい事が、見方を変えればこんなに直ぐそばにあった。忘れてしまいそうな大切な事が、今は毎日身近にあります。何気ない時間を大切な時間に変えてくれたのは友人のお陰です。そしていつでも味方をしてくれて、どんなことにチャレンジしても応援してくれる人がそばにいます。大切にしてくれたぶん大切にしたい。大切にしてくれてる事に気づける自分でありたい。皆様に支えられている事に感謝を込めて「寄せ会」を盛大に開催します!!(by 永井泰子)
2014-04-02 - 寄せ会


■4月4日(金)
「阪本純志 presents Live」
赤坂 CRAWFISH
【ADDRESS】東京都港区赤坂3-11-7 ソシアル赤坂地下
【TIME】OPEN 19:00 / START 19:30
【CHARGE】前売り¥2,500 / 当日¥2,500
【MEMBER】井上歓喜(as) 阪本純志(d) 谷本拓雄(b) 半田彬倫(key) 舩冨光曜(g)
【OTHERS】chicken special: 石川勇人(d) 永吉俊雄(pf) 小泉潤弥(sax) 匹田重幸(g) 青木航佑(b)
【CONTENTS】The jubilax 2nd album「ignition」レコ発ツアーin関東の第3弾は、ドラマー阪本純志さんの企画イベントです。この日のためのスペシャルバンド「chicken special」と対バンです。


■4月5日(土)
「The jubilax ワンマン Live」
自由が丘 hyphen
【ADDRESS】東京都目黒区自由が丘1-26-9 三笠ビルB1
【TIME】OPEN 19:00 / START 19:30
【CHARGE】¥2,000(+1Drink)
【MEMBER】井上歓喜(as) 阪本純志(d) 谷本拓雄(b) 半田彬倫(key) 舩冨光曜(g) special guest 大橋勇武(g)
【CONTENTS】The jubilax 2nd album「ignition」レコ発ツアーin関東の第4弾は、関東での唯一のワンマンライブ!この日はスペシャルゲストとしてギタリスト大橋勇武さんをお迎えします。おすすめのライブです!


■4月6日(日)
「Circle "K" Vol.2」
吉祥寺 STAR PINE'S CAFE
【ADDRESS】東京都武蔵野市吉祥寺本町1-20-16 B1
【TIME】OPEN 11:30 / START 12:00
【CHARGE】前売り¥2.500+1drink / 当日¥3.000+1drink
【MEMBER】井上歓喜(as) 阪本純志(d) 谷本拓雄(b) 半田彬倫(key) 舩冨光曜(g)
【OTHERS】Kosuke Nakayama Special Band:中山浩佑(tp&fh) 榎本祐介(tb) 永田こーせー(sax&fl) 藤井空(pf&syn) 寺尾陽介(b) 松尾啓史(d) guest予定:松本苹希地(vo) and more
【CONTENTS】The jubilax 2nd album「ignition」レコ発ツアーin関東、最後を締めくくるのは、トランぺッターの中山浩佑さん率いるスペシャルバンドとの対バンライブ!今回のイベントの企画者、中山浩佑さんのイベント紹介文を載せておきます。

中山浩佑自主企画、第二弾!今回は吉祥寺のStar Pine's Cafeにて行います!また新たに僕の好きな売れっ子若手ミュージシャンを集めました。そして今回の為に新しくアレンジ、作曲して皆様をお待ちしています!!お楽しみに!!そして今回は中山浩佑スペシャルバンドに加え、関西からゲストバンドがきてくれます。先日アルバムをリリースしたばかりの浪速が誇るイケメンサックス奏者。井上歓喜率いる「The Jubilax」をゲストバンドに迎えます。楽しいイベントになると思います。是非、音楽を体感しに。そして素晴らしい関西のバンドのサウンドを体験しに、皆様遊びにきてください!日曜日ということで、「お昼公演」です!!是非ご家族でおいでください。
2014-04-06 - Circle



最後に、現在The jubilaxはホームページの公開準備中です。近日中には告知出来るかと思いますので、そちらの方もお楽しみに!

追記:
2014/03/21 ホームページが公開されました!

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